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新型コロナウイルス感染症対策にかかる本校の取組について4

新型コロナウイルス禍の影響で、アルコール消毒液やマスクがなかなか手に入りにくい状況が続いています。

本校家庭科教諭が4月はじめから昇降口前に「マスクの作り方」を紹介する掲示をしてくれました。

全国的な「緊急事態宣言」で「ステイホーム」が要請される中、自宅で手作りマスクの制作に挑戦する生徒・職員も多かったようです。

 

新型コロナウイルス感染症対策にかかる本校の取組について3

新型コロナウイルス感染拡大防止策による緊急事態宣言は解除されましたが、本校は引き続き、生徒・職員ともマスクを着用し、出席番号(奇数・偶数)別に日時を振り分けて「分散登校」と「時差通学」、「短縮授業」に取り組んでいます。

また、三密状態にならないように適切な距離(ソーシャルディスタンシング)を取り、図書室、多目的ホール、教室とも座席の間隔を広く取り、工夫しています。

 

心の相談窓口のご案内

生徒の皆さんには、新型コロナウイルス感染症対策の臨時休業期間中、不安や悩みを抱え、誰かに相談したいという人もいるでしょう。進路や友人との人間関係、生活の不安等の相談は、遠慮なく学校に電話をしてください。また、カウンセラーの先生と話をしたい時には、担任、養護教諭、教育相談担当に声をかけてください。5月の相談予定日は、13日(水)と27日(水)です。

また、SNSを利用した相談窓口は複数ありますので、ご利用ください。

電話やSNSなどでの相談窓口.pdf

児童生徒及び保護者の皆さんへ.pdf